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前編の「コンドミニアムでの新婚ごっこ」、いかがでしたか?
あまりの初々しさに、画面の前で身悶えして壁を叩いてしまった方も多いのではないでしょうか。
しかし、本当の勝負はここからです。
冷房の効いた静かな「二人だけの城」を出て、今回二人が飛び込むのは、3日間で30万人が酔いしれる、那覇最大の「那覇大綱挽(なはおおつなひき)」の熱狂。
レンタカーという快適な殻(シェルター)を持たない旅は、移動そのものがアドベンチャーです。でも、だからこそ手が離せない。逃げ場のない人混みと沖縄の熱気が、二人の「物理的な距離」を強制的にゼロにします。
ポケモンゆいレールに目を輝かせる薫子ちゃん、彼女をスマートにエスコートしようと奮闘する凛太朗くん。免税店での「未来の約束」から、国際通りのステーキ、そして夜空を焦がす花火まで。
「不便」こそが最強のスパイスであることを証明する、怒涛の【後編】。
ちなみに、「沖縄=レンタカー」という常識を捨てると、旅のタイパ(タイムパフォーマンス)が劇的に向上します。今回のルートなら、駐車場探しの30分をショートカットでき、DiDiを使えば迎車料金0円でドア・トゥ・ドアの移動が可能。浮いた時間とお金で、もう一品ステーキを追加できる……そんな「賢い選択」の数字も、ぜひ参考にしてください。
執事びわおの詳細な実務メモと共に、熱気あふれる沖縄の街へ二人を送り出しましょう!
※本記事のデートプランは、執事びわおが実際に敢行した「レンタカーを使わない旅・沖縄編」のデータを基に構築された、限りなく現実に近いシミュレーションです。
現実の移動時間やルートを正確に反映しておりますので、「使えるガイド」としてもご活用いただけます。
Scene 7:スマートな移動と「隠せない興奮」
コンドミニアムでのんびり朝を過ごした二人。
今日はこれから、那覇の新都心エリアへ向かい、その後国際通りへ繰り出します。
(※朝の甘い時間の詳細は[【前編】新婚ごっこ編]をチェック! 凛太朗くんの葛藤と薫子ちゃんの可愛さが爆発しています)
外は沖縄の強烈な日差し。
ここで凛太朗くんの「慎重さ」が光ります。汗だくで駅まで歩くなんて、彼女にはさせられません。
🖊️ 執事の実務メモ:初めてのDiDiと黄色い歓声
(コンドミニアムのエントランスにて)
凛太朗:「……よし、来たみたいだ」
薫子:「え? タクシー呼んだの? でも、通りまで出ないと……」
凛太朗:「ううん、アプリで呼んだんだ。『DiDi』ってやつ、沖縄だとすごく便利らしいから」
薫子:「すごい! 凛太朗、いつの間にそんなこと調べてたの!?」
凛太朗:「(照れながら)……薫子さん、暑いの苦手だと思って。これならエントランスまで迎えに来てくれるし、沖縄は迎車料金が無料なんだ。流しのタクシーを待つよりずっと確実だよ」
薫子:「えっ、無料なの!? しかも、さっきスマホ操作してたと思ったら、もう着いちゃった。早すぎない?」
凛太朗:「沖縄のタクシーの約9割がこのアプリを導入してるらしくて、平均5分くらいで来るんだって。行き先もアプリで設定済みだから、乗ってから説明しなくていいし、支払いもスマホで完結するから楽だよ」
薫子:「……凛太朗、完璧すぎる。なんだか、エスコートされてるお姫様になった気分……!」
凛太朗:「(さらに赤くなって)……大げさだよ。さあ、行こうか。30万人の熱狂が待ってるよ」
🖊️ 執事の実務メモ:沖縄のDiDi(ディディ)
沖縄のDiDi(ディディ)は、沖縄県内で広く利用されているタクシー配車アプリで、平均4~5分でタクシーが来るのが特徴です。約9割のタクシー会社が対応し、アプリ手数料が無料、キャッシュレス決済、事前予約、道順説明不要、運転代行サービスも提供しており、レンタカーなしの観光や飲酒時にも便利で、石垣島や宮古島などの離島でも使えます。
- 迎車料金無料のメリット: 「東京だと数百円かかる迎車料金が、沖縄のDiDiなら0円。これを知っているだけで旅のコスパが変わります」
- 圧倒的な配車スピード: 「提携台数が多いため、那覇市内なら平均4〜5分で到着。暑い中、大通りまで歩く必要がありません」
- キャッシュレスの快適さ: 「PayPayやクレカを登録しておけば、到着時に財布を出す手間が省け、スマートに降車できます」
涼しいタクシーで快適に「おもろまち駅」方面へ。
しかし、本当のサプライズはゆいレールのホームで待っていました。
🖊️ 執事の実務メモ:沖縄のpokemon移動ハック

(ホームに滑り込んでくるモノレール)
薫子:「……あ」
凛太朗:「ん? どうしたの?」
薫子:「……あっ、ああっ!!(小声で)……が、ガーディ……! しかも紅型(びんがた)デザイン……!」
凛太朗:「え?」
薫子:「(ブンブン首を振って)な、なんでもない! なんでもないけど……あの車両、すごく沖縄らしくて可愛いなーって!」
凛太朗:「(……今の反応、絶対『大好き』なやつの反応だ……)」

実はポケモン好きな薫子ちゃん。
車内までポケモン一色の空間に、クールな表情を保とうとしつつも、推しに囲まれて目がキラキラ泳ぎまくっている姿……尊すぎて直視できません。
【執事の豆知識】なぜ沖縄で「ガーディ」が走っているの?
実は今、沖縄の街中にはガーディがいっぱいなんです!その秘密を楽しく解説します。

- 沖縄の守り神「シーサー」の相棒!
ガーディは「おきなわ応援ポケモン」として、沖縄の守り神「シーサー」のように勇敢にみんなを見守ってくれています。 - 伝統工芸「紅型(びんがた)」とのコラボ
薫子ちゃんが目を奪われたゆいレールのデザインは、沖縄の伝統的な染め物「紅型」をイメージした背景の中を、ガーディたちが楽しそうに遊び回っている特別なものなんです。 - 2026年4月まで運行予定!
このガーディのラッピング車両は、2026年4月31日までの運行が予定されています。今(2026年1月)ならまだ間に合いますし、1月18日には海中道路で「ポケモンラン」というイベントも開催されるなど、沖縄のポケモン熱はまだまだ冷めそうにありません。
💡 遭遇するためのハック:
以前のピカチュウ号と違い、ガーディ号は現時点で詳細な時刻表が公開されていません。まさに「乗れたらラッキー」な幸運の車両!もしホームで見かけたら、迷わず飛び乗るのが正解です。車内チャイムもポケモンの楽曲に変わるので、耳を澄ませてみてくださいね。
Scene 8:免税店での「未来の約束」と高級ちんすこう
おもろまち駅直結の「Tギャラリア 沖縄 by DFS」へ。
ここは日本国内で唯一、パスポートなしで免税ショッピングが楽しめる場所です。

高校生の二人には、ハイブランドのバッグはまだ早いかもしれません。
でも、「ウィンドーショッピング」こそが、未来への投資なのです。
🖊️ 執事の実務メモ:いつか君に
(煌びやかなブランドショップが並ぶ回廊)
薫子「うわぁ……キラキラしてる。場違いじゃないかな、私たち」
凛太朗「(緊張しつつ)……見るだけなら、タダだし。涼しいしね」
薫子「ふふ、そうだね。(ショーケースを見て)……あ、このバッグ可愛い」
凛太朗「……本当だ。薫子さんに似合いそう」
凛太朗「(いつか、大人になったら……こういうのをサラッとプレゼントできる男になりたいな)」(地下のお土産コーナーへ移動)
薫子「あ! これ有名なお菓子! チョコかかってるちんすこう!」
凛太朗「これなら僕らのお小遣いでも買えるね。……自分たちへのお土産にしよっか」

ハイブランドのフロアでは少し背伸びをして、お菓子売り場では「いつもの二人」に戻る。
このギャップが、デートの深みを増します。
DFS限定のパッケージに入った「ちんすこう」や「クッキー」は、二人にとってのトロフィーです。
「DFS限定品は現地でしか買えませんが、あのサクサク感とチョコのハーモニーが恋しくなったら、こちらからお取り寄せも可能です。自分たちへの『追い土産』にどうぞ。」
🖊️ 執事の実務メモ:DFSは見るだけでも楽しい
🖊️ 執事の実務メモ:『薫る花』推し旅の必需品リスト
今回の旅をより「エモく」するために、ファンなら以下のアイテムをカバンに忍ばせておきましょう。
- 推しのアクリルスタンド:国際通りの喧騒や、DFSのラグジュアリーな背景と一緒に撮影すれば、そこはもう二人の世界です。
- 作中に登場したお菓子(または似たもの):凛太朗くんの実家のケーキを思い出すような、ちょっと良い焼き菓子をDFSで調達して、海辺で食べるのも最高です。
- スケッチブックとペン:凛太朗くんのように、心に留まった景色をメモする準備を。

- 誰でも利用可能: 「免税店=海外旅行」と思いがちですが、沖縄県外へ出る航空券(帰りのチケット)さえあれば、日本人でも免税価格で購入可能です。
- お土産(お菓子)は即持ち帰りOK: ブランド品は空港受け取りですが、地下や1階にある食品・お土産コーナー(ロイズ石垣島やホノルルクッキーなど)は、その場で持ち帰れるものが多く、消費税も免税になる場合があります(※店舗による)。ちょっとリッチなバラマキ土産調達に最適です。
Scene 9:熱狂、人、そして大混雑の那覇大綱挽
アーケードを抜けたふたりの目に飛び込んできたのは、信じられない光景でした。
普段は車がひっきりなしに行き交う国道58号線が、完全に人で埋め尽くされている。
遥か先まで続く、人、人、人の波。
500年の歴史を誇る「那覇大綱挽」。
ギネス認定の「世界一の大綱」を一目見ようと、30万人の熱気が久茂地交差点に集結します。

🖊️ 執事の実務メモ:見えない、けれど「そこにいる」
(人の波に揉まれ、背伸びをする二人)
薫子:「……すごい。那覇の街が、飲み込まれてるみたい……」
凛太朗:「……全然、前が見えないね。薫子さん、大丈夫? 押されてない?」
薫子:「うん、大丈夫。……でも、あんなに高い旗頭(はたがしら)の先しか見えないなんて」
凛太朗:「(……せっかくのメインイベントなのに、これじゃ薫子さんに何も見せてあげられない)」(スマホを取り出し、画面を二人で覗き込む)
凛太朗:「……あ、見て! 地元のテレビ局がYouTubeでライブ中継してる!」
薫子:「えっ……本当だ! 画面の中では、あんなに近くで綱が繋がってる……!」
凛太朗:「音と空気はここで生で感じて、映像はこれで見る。……名付けて『ハイブリッド観戦』だよ!」
薫子:「ふふ、なにそれ! ……でも、凛太朗くんと一緒に画面を覗いてるこの時間も、なんだか特別だね」
「人混みの後ろからでも、旗頭の細かな装飾や遠くの熱気を見逃さないために、軽量な双眼鏡をカバンに忍ばせておくのが正解。これ一つで『見えない』ストレスが激減します。」

耳には会場の「サーサー!」という生の掛け声。
肌には南国のじっとりとした熱気。
そして目には、スマホ越しに映る特等席からのクリアな映像。
少し滑稽かもしれませんが、この「もどかしさ」さえも楽しみに変えてしまうのが、二人の旅の醍醐味です。

🖊️ 執事の実務メモ:那覇大綱挽を「賢く」楽しむ
- 2026年の開催予定:次回の第56回那覇大綱挽は、2026年10月11日(日)に開催される予定です。
- ライブ配信の活用:今回のように「人混みで何も見えない!」という事態は、那覇大綱挽では日常茶飯事です。RBC(琉球放送)などが実施するYouTubeライブ配信を活用すれば、儀式の詳細(かぬちちじ等)を逃さずチェックできます。
- 「かぬち棒」の結合を見逃すな:東西の綱を繋ぐ「かぬちちじ」は午後3時55分頃から始まります。この瞬間が祭りのボルテージが最大になるポイント。現地で場所が確保できなくても、配信と生の歓声を組み合わせれば、一体感は十分に味わえます。

Scene 10:花火と屋台メシ、そして二人の世界へ
いよいよフィナーレの「那覇大綱挽まつり RBC市民フェスティバル」です。
会場の奥武山公園には、見渡す限りの屋台、屋台、屋台!
さっきステーキを食べたはずなのに、お祭りの雰囲気は別腹を起動させます。

🖊️ 執事の実務メモ:お祭り会場の熱気を楽しむ
(お祭り会場の熱気と、屋台の明かり)
薫子「凛太朗見て! 沖縄の屋台ってメニューが違うよ!『沖縄そば』とか『山羊汁』とかある!」
凛太朗「本当だ。……あ、あっちに行列ができてる。『はしまき』だって」
薫子「食べたい! あと、あのピカピカ光る電球のジュースも!」
凛太朗「ふふ、食いしん坊だなあ。……半分こ、しよっか」
人混みを避けて、少し離れた川沿いの土手へ移動する二人。
手には屋台で買った焼き鳥と、怪しく光るソーダ。

ドーン!! パラパラパラ……
(夜空に打ち上がる花火)薫子「……っ! 始まった!」
凛太朗「……綺麗だね」
薫子「(焼き鳥を持ったまま見上げる)うん……すごい迫力……」(ふと、凛太朗が薫子の手についたタレを拭う)
凛太朗「……ついてるよ」
薫子「あ……///(花火の赤色か、照れ隠しかわからないくらい顔が赤い)」
高級ディナーの後のデザートが「屋台のジャンクフード」という背徳感。
そして、喧騒の中で二人だけが静かな場所にいるという特別感。
これぞ、完璧な沖縄デートの締めくくりです。

🖊️ 執事の実務メモ:沖縄の屋台事情
- 沖縄独自の屋台: 沖縄のお祭り屋台は独特です。「沖縄そば」「タコライス」はもちろん、アメリカ文化の影響を受けた「ステーキ串」や「チキン」が豊富でボリューム満点です。
- 混雑回避: 花火打ち上げ直前(19:30以降)の屋台エリアは地獄のように混みます。花火を見る場所を確保する前に、18時台には買い出しを済ませておくのが鉄則です。
- トイレ問題: 公園内の仮設トイレは長蛇の列です。ゆいレールの駅(壺川駅や奥武山公園駅)のトイレを借りてから会場入りすることをお勧めします。
「お祭り会場の必需品といえば、除菌シートとモバイルバッテリー。特にライブ配信を見ながらの『ハイブリッド観戦』は電池を消耗するので、二人の思い出を途切れさせないための必須アイテムです。」

Scene 11:真っ白なスケジュール帳に描かれた、最高のサプライズ
「今日、最高の夜だね」
薫子ちゃんのその一言に、胸の奥が熱くなるのを感じました。
大綱挽がよく見えなかった、小さな残念な気持ち。人混みに疲れてしまったこと。そんなことは、夜空を埋め尽くす圧倒的な光のシンフォニーの前では、すべて些細なことに思えました。
そして、2026年1月の今だからこそ出会える奇跡が、もう一つ。花火の煙がゆっくりと流れたその先、西の空の低い位置に、淡く尾を引く「レモン彗星」が輝いている気がしました。約1300年ぶりに地球に近づいたこの光は、まるで二人の新しい門出を祝う、宇宙からのサプライズギフトのようです。
むしろ、あの時、衝動的にゆいレールに乗っていなかったら?
あのまま人混みの中にいて、花火の情報を知らずにコンドミニアムに帰っていたら?
この奇跡のような光景に、二人で出会うことは決してなかったでしょう。
計画通りにいかないこと。寄り道をすることの大切さを、僕らはこの夜、全身で学びました。旅のスケジュール帳は、真っ白なページが多いほうが、きっと面白い。そこに、思いがけない色彩で、最高の思い出が描かれるのだから。
那覇大綱挽の熱気。沖縄ステーキの味。昭和レトロな商店街の空気。点と点だったはずの今日の出来事が、この瞬間、一本の美しい星座のように結ばれた気がしました。
🖊️ 執事の実務メモ:エスコートの覚醒
(花火が終わり、余韻に包まれる奥武山公園の土手)
薫子:「……終わっちゃったね。なんだか、夢を見てたみたい」
凛太朗:「……うん。でも、夢じゃないよ。ほら、まだ少し煙の匂いがする」
薫子:「ふふ、本当だ。……あ、そろそろ帰らなきゃ。ゆいレール、混むかな」(立ち上がろうとして、人混みの多さに少し足がすくむ薫子。そこへ凛太朗が迷わず手を差し出す)
凛太朗:「薫子さん。……はぐれないように、捕まってて」
薫子:「えっ……あ、うん……っ///」(凛太朗は薫子の手をしっかりと握り、迷いのない足取りで混雑の中を先導する)
凛太朗:「(いつもは薫子さんに引っ張られてばかりだけど……今夜くらいは、僕がちゃんと送り届けたい)」
薫子:「(凛太朗くんの手、すごく温かい……。背中が、いつもより大きく見える……)」
レンタカーを使わない、気ままな旅。それは時に不便で、計画通りには進まないかもしれない。でも、その不便さや偶然さえも味方につけて、沖縄は僕らに最高のサプライズを用意してくれていました。
繋いだ手の温もりを確かめながら、僕たちは夜の那覇を歩き出します。
感動に満ちた沖縄旅行も、いよいよ明日が最終日。
この旅のフィナーレには、いったいどんな景色が待っているのでしょうか。
🖊️ 執事の実務メモ:旅の終わりは「余韻」とともに
- 帰路の混雑対策:花火終了後の壺川駅・奥武山公園駅は入場規制がかかるほどの激混みになります。あえて一駅分(旭橋駅方面へ)歩くことで、夜風に吹かれながら二人だけの反省会を楽しむのが「通」の選択です。
- コンドミニアムの利点:ホテルと違い、キッチンがあるコンドミニアムなら、帰り道にコンビニで買った「さんぴん茶」や「ブルーシール」を囲んで、夜更けまで旅の写真を振り返ることができます。
- 最終日の荷物:最終日はチェックアウト後、那覇空港のコインロッカーや、ゆいレール各駅の荷物預かりサービスを活用しましょう。身軽になることで、最後まで「寄り道」を楽しむ余裕が生まれます。
さあ、次はあなたの番です。
完璧な計画も素敵ですが、時にはスマホ一つでタクシーを呼び、偶然出会った景色に心を震わせる……そんな「余白」のある旅に出かけてみませんか?
あなたなら、誰とこの真っ白なスケジュール帳を埋めたいですか?
💡 旅の準備はこちらから:
感想や「ここも聖地だよ!」という情報があれば、ぜひコメント欄で教えてくださいね!
3日間にわたる凛太朗くんと薫子ちゃんの沖縄デート編、前編とこの後編、いかがだったでしょうか。ブログが面白かったらクリックしてね。
☆☆☆今回はここまで!また見てね👋
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