はじめに:2026年ホワイトデー、何を贈れば正解?
「お菓子だけだと味気ないし、かといって後に残るモノは好みが難しい…」
ホワイトデーのお返し、毎年悩みますよね。
特に2026年のトレンドは、「モノ」よりも「時間」や「上質な消耗品」を贈るスタイル。
相手に気を使わせず、かつ「センスいいな」と思わせるには、「消えもの(体験・消耗品)」が最強の選択肢です。
今回は、私が実際に贈って喜ばれた「絶対外さないギフト3選」を厳選してご紹介します。
どれも「自分ではなかなか買わないけど、もらうと最高に嬉しい」ものばかりです。
1. 二人で過ごす時間を贈る「SOW EXPERIENCE 体験ギフト」
「モノはもう十分持っている」という彼女や奥様には、「思い出」のプレゼントが一番響きます。
おすすめ理由:選ぶ時間もデートになる
SOW EXPERIENCE(ソウ・エクスペリエンス)のすごいところは、「受け取った相手が好きな体験を選べる」こと。
カフェ、スパ、陶芸、アウトドアなど、選択肢は無限大です。

「次はここ行ってみない?」とカタログを一緒に眺める時間そのものが、プレゼントになります。
特に「GREEN」コース(税込12,100円)は、収録されている体験の質が高く、ホワイトデーの予算感としても絶妙です。
2. 泥の力で極上のデトックス「CLAYD(クレイド)入浴剤」
仕事や家事で忙しい女性には、「泥(クレイ)」の力で疲れをリセットする入浴剤がおすすめ。
CLAYDはアメリカ西海岸の砂漠の地下から採掘された、天然ミネラル100%のクレイです。
おすすめ理由:パッケージがおしゃれすぎる
入浴剤とは思えないほど、パッケージが洗練されています。
特に「WEEKBOOK(税込4,180円)」は、本のような形をしていて、1ページごとに1回分のクレイが入っています。
「1週間、お疲れ様」というメッセージと共に渡せば、感動されること間違いなし。

発汗作用がすごいので、美容感度の高い女性には特におすすめです。
CLAYD
WEEKBOOK
ページをめくるたび、心と体が整う。
アメリカ西海岸の砂漠から届いた、
「泥のデトックス」入浴剤。
3. 洗面所がホテルに変わる「Aesop(イソップ)ハンドウォッシュ」
「イソップは定番すぎる?」いえいえ、定番だからこそ、ハズさないんです。
特にハンドウォッシュは、毎日使うものだからこそ、上質なものをもらうとQOL(生活の質)が爆上がりします。

おすすめ理由:香りで癒やされる「レスレクション」
イソップの代名詞とも言える香り「レスレクション」。
マンダリンやローズマリーの香りが、手を洗うたびに広がります。
ただ手を洗うだけの行為が、「癒やしの儀式」に変わります。
ボトルを置くだけで洗面所がおしゃれになるのも、女性には嬉しいポイントです。
レスレクション
ハンドウォッシュ 500ml
置くだけで洗面所がホテルの空間に。
マンダリンの香りで、手洗いを癒やしへ。
ユニセックスで使える鉄板ギフト。
※公式通販は百貨店サイト推奨
ホワイトデーのお返し
よくある質問
お返しの相場はどれくらい?
ただし、2026年のトレンドとしては「金額」よりも「相手の好みに合わせた質」が重視される傾向にあります。無理に高額なものを贈るより、センスの良い消耗品や体験ギフトの方が喜ばれます。
当日に会えない場合はどうすれば?
特にSOW EXPERIENCEやAesopなどは、LINEやメールで贈れる「eギフト」に対応している場合も多く、住所を知らなくてもスマートに当日プレゼントができます。
お菓子以外のギフトはあり?
最近は糖質を気にされる方や、ミニマリスト志向の方も増えているため、形に残らない「体験」や、実用的な「高級ハンドソープ」「入浴剤」などの消耗品ギフトの人気が急上昇しています。
まとめ:2026年は「センスのいい消耗品」で差をつける
いかがでしたか?
今回ご紹介した3つは、どれも「自分では買わないけど、もらうと嬉しい」の王道です。
- ✅ SOW EXPERIENCE:体験という「思い出」を贈る
- ✅ CLAYD:泥の力で「休息」を贈る
- ✅ Aesop:毎日の暮らしに「上質」を贈る
相手のライフスタイルに合わせて、ぜひピッタリのギフトを選んでみてください。
素敵なホワイトデーになりますように!
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