葬送のフリーレン~”魂の眠る地”<オレオール>への旅立ち編~後悔を乗り越えるための旅

INTRODUCTION&CHARACTER

『葬送のフリーレン』とは

「週刊少年サンデー」(小学館)で連載中、山田鐘人(作)とアベツカサ(画)による漫画『葬送のフリーレン』。
勇者とそのパーティによって魔王が倒された“その後”の世界を舞台に、勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使い・フリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路が描かれていく。
“魔王討伐後”という斬新な時系列で展開する胸に刺さるドラマやセリフ、魔法や剣による戦い、思わず笑ってしまうユーモアなど、キャラクターたちが織り成す物語で、多くの読者を獲得。
コミックスは既刊11巻ですでに累計発行部数1000万部を突破し、そして2021年には「マンガ大賞2021」大賞、「第25回手塚治虫文化賞」の新生賞を受賞するなど、漫画ファンの間で旋風を起こしている。

コミックスは小学館から現在11巻まで出版されています。

<オレオール>への旅立ち編とは

葬送のフリーレンは2023年9月29日の金曜ロードショーで初回2時間枠で放送されました。

実に4話分です。この初回放送ではフリーレンが所属した4名の勇者パーティーが10年の歳月をかけて魔王を討伐し、凱旋するところから始まります。

その後勇者ヒンメルと僧侶ハイターが死去し、フリーレンは人間を余りにも知らなさ過ぎた自分を強く後悔します。

もう一度ヒンメルの霊魂と言葉を交わすため、大魔法使いフランメの遺言に従い、弟子のフェルンを連れ、かつて魔王を討伐した”魂の眠る地”<オレオール>へ旅立ちます。

ここまでが4話のストーリーですが、完全に一つの映画作品として仕上がっています。

そこで4話までを「”魂の眠る地”<オレオール>への旅立ち編」と位置づけ、単独で取り扱うことにしました。

登場人物

人物紹介はWikipediaを使用しました。

フリーレン(cv:種﨑敦美)

本作の主人公。魔王を討伐した勇者パーティーの魔法使い。見た目は少女だが長命なエルフ族の生まれで、既に1000年以上の歳月を生き続けている。

人間とは時間の感覚が大きく異なるため、数ヵ月や時には数年単位の作業を全く苦に思わず、ヒンメルを始めとしたかつての仲間との再会も50年の月日が経ってからのことだった。

ヒンメルが天寿を全うしてこの世を去ったことを機に、これまでに自分にとってはわずか10年足らずの旅の中で彼の人となりを詳しく知ろうともしなかったことを深く後悔し、人間を知るための旅を始めることになる。

フェルン(cv:市ノ瀬加那)

現時点でフリーレン唯一の弟子である少女。9歳→19歳。南側諸国の戦災孤児だったが、両親を失い絶望して飛び降り自殺を図ろうとした所を勇者パーティーの僧侶ハイターに助けられる。

幼少期をハイターの元で過ごしながら、「一人で生きていける力」を得る為に魔法の修行を始める。その後、9歳の頃にハイターを訪ねてきたフリーレンと出会って彼女に魔法の教えを請い、4年間の修業を経て一人前の魔法使いに成長する。

ハイターの死後、15歳の頃にフリーレンの弟子として共に旅立つ。フリーレンの散財を戒めたり、私生活がだらしのない彼女の面倒を見るうちに、自分のやっていることが完全に「お母さん」であることに気付いたりと、気苦労も多い。

ヒンメル(cv:岡本信彦)

フリーレン、ハイター、アイゼンと共に魔王を討伐した勇者であり、種族は人間。仲間を率い、10年の歳月を掛けて目的を完遂した。その偉業や数々の功績から、各地に銅像が建てられ、英雄の如く広く存在を知られている。

人格者ではあるがナルシストな一面もあり、銅像のモデルとなった際は細かく注文を出すなどしている。旅を始める際に王様にため口を利いたため、危うく処刑されそうになったりと、残念な一面もある。

これからのフリーレンの人生を「想像もできないほど、長いものになる」といい、後日の再会を約束するも、彼女が次に訪れたのは50年後のヒンメルの晩年だった。「たった10年一緒に旅をしただけ」の彼の死がフリーレンに与えた影響は大きく、彼のことを知ろうとしなかったことで大きな後悔の念を抱かせることとなった。

ハイター(cv:東地宏樹)

勇者パーティーの僧侶であり、種族は人間。戦災孤児で、ヒンメルとは同じ村で幼少期を過ごした幼馴染同士。魔王討伐の旅を終え後年は聖都の司教となり、偉大な僧侶として人々の尊敬を集めた。穏やかで明るい性格だが、お酒が大好きな生臭坊主。大酒飲みであったにも関わらず、ヒンメルの死後も20年以上に渡り生き続けるなど人間としてはかなりの長寿を保った。

最晩年、戦災孤児であるフェルンを引き取り、訪ねてきたフリーレンにちょっとした謀を仕掛けてフェルンを彼女の弟子として託すことで、自分の死後の悩みを解決した。

アイゼン(cv:上田燿司)

勇者パーティーの戦士。エルフほどではないが人間よりは遥かに長命のドワーフ族で、ヒンメルやハイターの死後も容姿の変化があまり見られない。体が非常に頑強である。しかし、肉体的には着実に老化しており、ヒンメルの死後、前衛として旅に同行して欲しいとフリーレンに請われた際は「もう斧を振れる歳じゃない」と断っている。

家族を魔族に殺された過去や「死後に魂が行きつく先は無である」というドワーフ族独特の死生観の影響からか、かつてはヒンメルと共に歩んだどこかおちゃらけた旅の道行きを「くだらない」と切って捨てることも多かったが、魔王討伐後はハイターと文通をしたり、ヒンメルの葬儀で見せたフリーレンの姿に二人の関係を可哀想に思うなど仲間想いの一面を見せており、オレオール(魂の眠る地)でフリーレンとヒンメルが再会できることを願っている。

MUSIC

オープニングテーマ

オープニングテーマはYOASOBIの「勇者」

ayaseさんがこんなことを言っています。

『葬送のフリーレン』は、私たち自身ものすごくファンであり、今回楽曲という形で作品に携わることができ、大変光栄に思っています。作品を読んでいた時に感じていた、常に漂うどこか寂しい空気感や、旅をしていく中でフリーレンが知らない感情に気付いていく心の動き、そういったものをどれだけ楽曲に詰められるかこだわって楽曲制作しました。是非、アニメと合わせてオープニングテーマ「勇者」を宜しくお願いいたします。

エンディングテーマ

エンディングテーマはmiletの「Anytime Anywhere」

この曲の世界観も葬送のフリーレンによく合っています。

ストーリー展開

エピソード1 – 冒険の終わり

魔王を倒し王都へ凱旋した勇者ヒンメル一行。各々が冒険した10年を振り返りながらこれからの人生に想いを馳せる中、エルフのフリーレンは感慨にふけることもなく、また魔法探求へと旅立っていく。50年後、皆との約束のためフリーレンは再び王都へ。その再会をきっかけに、彼女は新たな旅へと向かうことに―。

魔王を討伐して凱旋する勇者一行。

にこやかに手を振る勇者ヒンメルの隣で

フリーレンは不思議なものを見るかの表情です。

魔王討伐のお披露目が終え、再びフリーレンは、魔法探しの旅へ。

100年ほど王国内を旅すると仲間に告げます。

そして50年後に訪れるエーラ流星の時期には戻ってくると。

50年後に戻ってくると言うフリーレンを仲間たちは静かに見送ります。

約束通り50年後、フリーレンは戻ってました。

そして仲間たちとエーラ流星を見ます。

勇者ヒンメルには今宵のエーラ流星が人生最後のイベントになりました。

ヒンメルは土に還ります。

なぜもっとヒンメルを知ろうとしなかったんだろう。

フリーレンは後悔します。

そして再び旅に出ます。

エピソード2 – 別に魔法じゃなくたって…

森深くに暮らすハイターを訪ねたフリーレンは、彼と共に暮らす孤児フェルンと出会う。ハイターから頼まれ彼女に魔法を教えるフリーレン。そしてある出来事を機に、共に旅立っていく。旅先でヒンメルの銅像がある村を訪れたフリーレンは、生前彼が好きだと言っていた花のことを思い出し…。

ハイターの家で出会ったフェルンは賢い少女でした。

しかし年齢の割には妙に達観した雰囲気、子供らしさがありません。

戦災孤児となり、崖から飛び降りて自殺しようとしていたフェルン。

ハイターに止められ一緒に暮らすことに。聡明な少女でした。

ハイターのもとから自立するため、フェルンは魔法の研鑽に励みます。

フリーレンもハイターに懇願され手伝います。

そんな折、ハイターが倒れます。

フリーレンは老い先短い彼につきっきりで看病するようフェルンに言いますが・・・

フェルンはきっぱり断り魔法の修練を止めません。

理由は今止めると間に合わなくなるから。

そうです、ハイターの生きている間に自分が自立できると告げたかったのです。

そしてついにその時が訪れました。

ハイターはフェルンの成長を見届け、天国へと旅立ちました。

遺言は「フェルンを弟子にしてあげて下さい」

フリーレンとフェルンの旅の始まりです。

旅先で蔦に覆われたヒンメルの銅像が。

これを魔法でキレイにしますが突如ヒンメルの言葉を思い出します。

「蒼月草(そうげつそう)をいつか君に見せてあげたい」

「僕の故郷の花でね。とても美しいんだ」

フリーレンはあの日のヒンメルの言葉が忘れられなくなりました。

半年以上捜しまわってとうとう見つけました。

蒼月草が咲き乱れる花園です。

こんなフリーレンを見てフェルンは言います。

何でそんなに魔法に一生懸命になれるのか理解できないと。

そして「一人で生きていける力さえ手に入れば何でもよかったんです。」

「別に魔法じゃなくたって…」と。

それに対してフリーレンは言います。

「でも、魔法を選んだ」と。

魔法使いの2人の旅は続きます。

エピソード3 – 人を殺す魔法

交易都市ヴァルムへとやって来たフリーレンとフェルン。買い出しを手分けしようと言うフリーレンの様子を怪しむフェルンは彼女の後をつけることに。果たしてフリーレンの目的は…。その後、2人はとある村にやってくる。そこにはかつてフリーレンとヒンメルが戦った魔族・クヴァールが封印されていた。

港に降り立って別々に買い物をしようと言い出すフリーレン。

この顔つきは隠し事をしている時の顔、ろくなことが無いと後を付けるフェルン。

意外にもスイーツを食べようと誘ってくれた。

そしてフリーレンからプレゼントの髪留めが。

そういえば今日、私の誕生日でした。

覚えてくれていたんですね。

2人はある村に辿り着きます。

そこには80年前フリーレンが封印した魔族・クヴァールが。

当時相手が強すぎて倒すことが出来ず、やむを得ず封印したのでした。

その封印が近いうち解けるので再度討伐に来たのでした。

壮絶な戦いが始まります。

クヴァールが編み出した攻撃魔法はゾルトラーク。

人を殺す魔法です。

しかしこの80年で人間はクヴァールの魔法を徹底的に研究しました。

そしてそれを防御する魔法を完成させていたのです。

もちろんフェルンの防御魔法も効果を発揮します。

そしてフリーレンの攻撃魔法が炸裂。

発動させてたのはゾルトラーク。

クヴァールが編み出した魔法を使って討伐しました。

彼は封印されてたので人間のように防御対策が出来なかったのです。

エピソード4 – 魂の眠る地

フリーレンとフェルンはアイゼンを訪ねる。旧交を温める中、「大魔法使いフランメの手記」を探すことを手伝ってほしいと頼むアイゼン。3人は、ハイターが生前に割り出した手記が眠る場所がある森奥深くへ。フランメの手記と呼ばれるものはほとんどが偽物だというが、その場所にあるのは偽物か、それとも…?

フェルンは気付きました。

師匠はどうしようもなくだらしないエルフだと。

特に朝は1人で起きることができません。

子どもみたい。身長も私が追い越してしまいました。

「私はお母さんか?」

海辺の町で新年祭までにと約束したの海岸の清掃作業。

フリーレンは寝ぼけ眼でこのとおり。

それでも2人での作業を続けます。

2人で朝陽を見る約束をした新年祭が近づいています。

そもそもフリーレンは日の出に興味はありません。

しかし以前、勇者ヒンメルに言われた言葉が引っかかっていました。

「なぜ新年祭に来なかったんだ?フリーレン」

「僕たちはね、君にも楽しんでもらいたかったんだよ」

何とか作業は間に合いました。

新年祭の朝、日の出を見つめるフェルンの横顔。

フリーレンは思います。ヒンメルが言ってたのはこのことだったのかと。

静かにほほ笑むフェルンの横顔が眩しいフリーレン。

新年祭の日の出は誰かと見るものなんだと気付きます。

大切な誰かと一緒に。

旅の途中、久しぶりにアイゼンに会いに行きます。

勇者ヒンメルの死後28年が経過していました。

フリーレンは「何か手伝って欲しいことがある?」と問いかけます。

アイゼンにも何かお返しがしたかったようです。

アイゼンは言いました「大魔法使いフランメの手記」を探すことを手伝ってほしい

そのフランメの手記には死者の魂と会話する方法が記されていると。

大魔法使いフランメは千年前の伝説の魔法使い。

まだ幼かったフリーレンに様々なことを教えてくれた師匠です。

フランメは人間、とうの昔に亡くなっています。

ド一方、ドアーフのアイゼンは400年は生きることができます。

「フリーレン、オレオールを捜してヒンメルと話すんだ」

既に亡くなったハイターと同様、ヒンメルとの会話が足りなかったことを後悔しているフリーレンを気遣ってのことでした。

そして見つけたフランメの手記にはこのように書かれていました。

”魂の眠る地”<オレオール>へ行けと。

千年も前から師匠はフリーレンがここに戻ってくることを知っていたのです。

”魂の眠る地”<オレオール>は今の魔王城がある場所ということもわかりました。

かつて勇者パーティーとして魔王軍を討伐した道のりの先です。

今度は弟子のフェルンと一緒に辿ることになりました。

<オレオール>への旅立ち編の見どころ

それでは葬送のフリーレンの見どころについて語ります。

今回は4話までを”魂の眠る地”<オレオール>への旅立ち編と位置付けたので、その視点で語ります。

エルフと人間との時間軸の違い

物語は10年間かけて魔王を討伐した勇者パーティーの凱旋から始まりました。

勇者ヒンメル、僧侶ハイター、戦士アイゼンが思い出話をそれぞれ語る中、フリーレンは呟きます。

「短い間だったけどね」と。

千年を生きるエルフと数十年の生命体である人間。

この時間軸の違いを象徴的に描いたのがエーラ流星。

原作では半世紀流星と書いて(えーらりゅうせい)とルビを打っています。

50年に一度の大流星群。

凱旋の式典の夜、4人で見たこの流星をまた50年後に見ようと提案するフリーレン。

50年後に実際に見ることはできたのでしたが、

他の3人の想いはどうだったでしょうか。

後悔の先にあるもの

また、時間軸の違いは後にフリーレンを後悔の沼に落とし込むことになります。

勇者ヒンメルの死です。

フリーレンは彼の死を目の当たりにし、余りにもヒンメルのことを知らなかった自分に愕然とします。

なぜ彼が生きている時もっと彼を知ろうとしなかったのか。

これがこの4話からなる”魂の眠る地”<オレオール>への旅立ち編の大きなテーマとなっていきます。

振り返って見ればあなたにも”後悔の沼”があるでしょう。

どうやってそこから抜け出していますか?

後悔の先にあるものは何だと思いますか?

「自分だったらどうだろうか、どうすべきなんだろうか?」


この問いを投げかけて僕らを引き込んできます。

いずれにしてもフリーレンの旅は始まりました。

後悔を乗り越えるための旅が。

なぜ「葬送」のフリーレンなのか

最初から気になっていました。

なぜ「葬送」のフリーレンなのかが。

「葬送」を辞書で引くと「死者をほうむり見送ること。野辺の送り」とありました。

1話で勇者ヒンメルを土葬する場面が出来るのですが、そのシーンが頭に浮かびます。

実はWikipediaにひとつの答えが書かれてありました。

フリーレンは「歴史上で最も多くの魔族を葬り去った魔法使いとして「葬送のフリーレン」の異名を持ち、魔族から恐れられている。」と。

相対する魔族を葬り去る圧倒的な力を持つ大魔法使いがフリーレンだということです。

また、フリーレンという名前はドイツ語で「凍っている」という意味だそうです。

「圧倒的な力量で無表情かつ冷徹に魔族を討伐する氷の魔法使い」がフリーレンなのでしょうか。

しかし一方で弟子のフェルンにはだらしない子どものような姿を見せます。

ちなみにフェルンはドイツ語で「遠い」という意味だそうです。

フェルンの鈍色の瞳は遠いどこかに焦点を当てているような気もします。

彼女にとって遠いのは師匠との距離でしょうか。それともこれから2人で旅する行程でしょうか。

「さよあさ」には世界観の近い別れが

葬送のフリーレンの世界観に近いかなという映画を最近見ました。

「さよならの朝に約束の花をかざろう」

”さよあさ”と略すことが多いそうです。

エルフの少女に助けられた人間の男の子。

様々な障壁にぶつかりながら最後、エルフの「母」が老衰で寝たきりの人間の「息子」を看取ります。

エルフと人間の時間軸の違いをテーマにした親子の愛の物語です。

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『葬送のフリーレン』 はどこで見れる?

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「葬送のフリーレン」は10月6日(金)夜11時から日本テレビ系全国30局ネット等で毎週放送しています。

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使用した画像・動画はTVアニメ「葬送のフリーレン」公式サイトからお借りしました。

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